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患者さんへのメッセージ

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VOICE ~A Hope for SmiLE~ SLE治療を続ける患者さんへのメッセージとして、同じSLE患者さんの体験談、医師と患者さんの対談を掲載しています。

ありのままの患者さんの声

ありのままの患者さんの声_リード
  • ありのままの患者さんの声(えりこさん)

    えりこ
    さん

    「聞いて聞いてってなんでも話しちゃいます」たくみなコミュニケーションで周囲の理解や協力を得て、SLEとうまく付き合っているえりこさん。どんなコミュニケーションで子育てや仕事を乗り切っているのでしょうか?

    # 30代

    # 主婦・主夫

  • ありのままの患者さんの声(さくらこさん)

    さくらこ
    さん

    「病気を持っていてもこれだけできるんだっていうことを周りの方にも知ってほしい」元ラグビーのレフェリーらしいたくましさを持ち続けるさくらこさん。SLEのために人生をかけた仕事をやめなければならなかったさくらこさんは、どのように病気と向き合ってきたのでしょうか?

    # 20代

    # 社会人

  • ありのままの患者さんの声(まさよさん)

    まさよ
    さん

    SLEだから会社をおこし、SLEだから仕事をあきらめず、自分らしく生きていく。ご自身ならではの発想でSLEを捉え、仕事に向き合うまさよさん。その秘訣は「行動力」。SLEにともなう試練を乗り越えるためにどんな行動を起こしてきたのでしょうか?

    # 50代

    # 社会人

SLE専門医と患者さんの対談

SLE患者さんの不安や希望を共有するコミュニケーションをテーマに、SLE専門医と患者さんにお話を伺いました。

  • SLE専門医と患者さんの対談 Vol.1

    SLE専門医と患者さんの対談 Vol.1
    産業医科大学医学部
    第1内科学講座

    教授 田中 良哉先生
    ×
    朝倉 莉子さん

    朝倉さんは、SLEと診断されたのち2度の入院を経験されていますが、現在は忙しい仕事をこなし、治療にも前向き。
    主治医の田中良哉先生と朝倉さんに、SLEにかかわる不安や希望を共有するコミュニケーションについてお話を伺いました。

  • SLE専門医と患者さんの対談 Vol.2

    SLE専門医と患者さんの対談 Vol.2
    聖マリアンナ医科大学病院
    リウマチ・膠原病・アレルギー内科

    教授 川畑 仁人先生
    ×
    (仮名)
    石田 昌子さん

    2005年にSLEと診断された石田さん。現在は症状が安定していますが、時折、皮膚症状や倦怠感などに悩むこともあるそうです。主治医の川畑先生と石田さんに、患者さんの不安によりそうコミュニケーションについてお話を伺いました。

  • SLE専門医と患者さんの対談 Vol.3

    SLE専門医と患者さんの対談 Vol.3
    島根大学医学部内科学講座
    膠原病・リウマチ内科学

    教授 一瀬 邦弘先生
    ×
    (仮名)
    井川 陽子さん

    13歳の時にSLEと診断された井川さん。現在は症状が安定しており、仕事にも励んでおられます。主治医の一瀬先生と井川さんに、SLE患者さんが病気を理解する上での工夫や、疑問や不安、治療目標を共有することの重要性についてお話を伺いました。

  • SLE専門医と患者さんの対談 Vol.4

    SLE専門医と患者さんの対談 Vol.4
    聖路加国際病院
    Immuno-Rheumatology Center

    岡田 正人先生
    ×
    (仮名)
    石川 理恵さん

    中1でSLEと診断された石川さん。現在症状は落ち着いていますが、再燃による生活や心の変化も経験してきました。石川さんと、以前の主治医である岡田先生に、SLE患者さんが日常生活で受ける制限や、再燃による影響、治療目標の共有などについてお話を伺いました。

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